18~19世紀の欧州の歴史の面白さは異常 @ [世界史板]

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1: 世界@名無史さん 2014/06/05(木) 11:27:37.33 0.net

ナポレオン3世戦争と革命の連続
特にナポレオン3世あたりで草生える

2: 世界@名無史さん 2014/06/05(木) 11:45:14.64 0.net

フリードリヒ2世マリア・テレジア

フリードリヒ2世VSマリア・テレジアも面白いよ。

クーネスドルフの戦いの様子

管理人より:女性嫌いで知られる戦上手のフリードリヒ2世は、「女の君主など認めん!」とばかりに、オーストリア継承戦争でシュレージェン地方をもぎ取ります。それを取り返そうとして、オーストリアのうら若き女帝マリア・テレジアは、ロシアの女帝エリザベート&フランスのルイ15世の愛妾ポンパドゥール夫人を味方につけて外交戦略を展開。「3枚のペチコート作戦」と呼ばれる、「七年戦争(1754年~)」での一場面です。フリードリヒ大王に一矢報いたペチコート陣営でしたが、残念ながら途中でロシアが抜けたのでシュレージェン地方の奪還はならず。

3: 世界@名無史さん 2014/06/05(木) 21:15:19.81 0.net

革命あんま好きじゃないな
1000年の王国が瓦解するのはつまらん

4: 世界@名無史さん 2014/06/05(木) 22:34:11.05 0.net

産業革命と帝国主義

5: 世界@名無史さん 2014/06/06(金) 15:56:11.69 0.net

産業革命ってホントにあったの?

7: 世界@名無史さん 2014/06/06(金) 16:22:44.65 0.net

>>5
無かったよ。白人がでっち上げたいんちき。
労働者の識字率が10%程度のイギリスができるわけがない、

ちなみに、日本の識字率は90%で、全員読めたといってもいい。

16: 世界@名無史さん 2014/06/15(日) 23:16:20.30 0.net

>>7
なぜそんな嘘をつくのか

11: 世界@名無史さん 2014/06/08(日) 15:38:28.60 0.net

>>7
明治の調査でも鹿児島だの青森だのは20%以下、最も高い滋賀でも64%
あとイギリスが10%とかありえないんで

Great Britain
1451~1500 5%
1501~1600 16%
1601~1700 53%
1701~1800 54%

識字率周りで出回ってる話は無茶苦茶だから当てにならん

6: 世界@名無史さん 2014/06/06(金) 16:10:27.87 0.net

フランス革命~ナポレオン戦争までは最高に面白いな

8: 世界@名無史さん 2014/06/07(土) 14:39:01.15 0.net

フランス政体変遷
~1789 アンシャン・レジーム
1789 バスティーユ襲撃・ヴェルサイユ行進(フランス革命開始)
1791 憲法制定(立憲君主制)
1792 王権停止(第一共和政開始)翌年ルイ16世処刑
1793~94 ジャコバン政府(恐怖政治)
1795 総裁政府
1799 ブリュメール18日のクーデター→ナポレオン独裁
1804 第一帝政(ナポレオン1世)
1814 ブルボン復古王政(ルイ18世)
1815 百日天下(ナポレオン1世)
1815 ブルボン復古王政(ルイ18世)
1830 七月革命→七月王政(ルイ=フィリップ)
1848 二月革命→第二共和政 大統領にシャルル・ルイ・ナポレオン・ボナパルト
1852 第二帝政(ナポレオン3世)
1871 普仏戦争敗北→第三共和政

管理人より:「アンシャン・レジーム」は「旧体制」を意味するフランス語で、フランスのブルボン王朝の絶対君主制を指しています。

9: 世界@名無史さん 2014/06/07(土) 20:20:36.86 0.net

五稜郭みたいな星型要塞が燃える
全方位死角の無い避弾経始
城塞の進化の頂点を迎えた感がある

グローニンゲンの星型要塞

管理人より:イタリアで発案された築城技術がオランダで格段に進歩したのもこの時代の少し前くらいから。オランダが独立をかけて戦った「八十年戦争(1568年~)」ではまさかの小国オランダがスペイン・ハプスブルクに勝利、ということで当時最先端を行くオランダの築城技術がヨーロッパで注目を集めました。この星型要塞は、防御側が死角を作らないための工夫が施されています。

14: 世界@名無史さん 2014/06/13(金) 12:41:25.87 ID:oT/RIl6mJ

激動の時代だからな
王制と民主主義のぶつかり合い、古い産業と新しい産業のせめぎあい、急激な国際化、戦争の大規模化、地球レベルで激動の時代の始まり

18: 世界@名無史さん 2014/06/16(月) 00:11:07.50 0.net

結局猫の額を争ってる末に、
全部、ナポレオンに持ってかれたと思ったら
全部、イギリスに持ってかれたとおもったら
全部、アメリカに持ってかれたと思ったら
全部、米ソで半々にされたと思ったら
EUができた

20: 世界@名無史さん 2014/06/16(月) 22:56:59.55 0.net

猫の額を争って行き詰った末に、かつて放蕩息子として旅立ったアメリカが、海の彼方から数百年ぶりに大軍勢となって帰還し、すべてを制覇した

21: 世界@名無史さん 2014/06/17(火) 02:11:02.06 0.net

19世紀末から20世紀初頭のアメリカはなかなか特異な存在だ
すでに国力は英を抜いてトップになってるのに「世界的」には無に等しい存在だったのだから

22: 世界@名無史さん 2014/06/17(火) 02:25:23.23 0.net

なんだかんだいってスペインから植民地奪って太平洋に領土拡大してるだろう
その結果日本と勢力圏が衝突するわけだなあ

24: 世界@名無史さん 2014/06/17(火) 04:11:32.18 0.net

南北戦争

西部開拓

米西戦争

米比戦争

第一次世界大戦

というほとんど絶え間ない流れがあるからな

管理人より:南北戦争でアジア進出が遅れたアメリカは、1898年の「米西戦争」でスペインに勝利し、カリブ海沿岸とフィリピンをゲット。待望のアジアにおける足がかりを確保するアメリカさんなのでした。

30: 世界@名無史さん 2014/06/19(木) 16:25:32.53 0.net

当時のアメリカ人って、ヨーロッパに対して「父祖の地」的な特別な想いがあったんだろうか

42: 世界@名無史さん 2015/05/12(火) 13:22:00.24 0.net

>>30
そりゃ、今でもある。
ヨーロッパの歴史の研究は盛んだし、高校生も学校で教わって皆が知っている

32: 世界@名無史さん 2014/06/30(月) 20:35:11.53 0.net

19世紀になってから火器の破壊力が急加速で増大しはじめて、戦争の悲惨さが拡大していく
明治維新後、代々木に造られた錬兵場が砲の射程距離の拡大であっという間に役立たずになった
それで習志野に移転、今も現役で活躍している練兵場。

33: 世界@名無史さん 2014/07/01(火) 02:19:50.26 0.net

どっちの方が影響力が大きいだろうか
黒色から無煙
弾丸と発射薬の一体化

34: 世界@名無史さん 2014/07/01(火) 20:35:28.57 0.net

一体化は弾丸の球形からの脱皮もセットだから
後者に一票、

35: 世界@名無史さん 2014/07/03(木) 12:15:36.89 0.net

早合みたいなのがあるから一体化=弾丸の球形からの脱皮ではない

36: 世界@名無史さん 2014/07/04(金) 21:09:45.53 0.net

弾丸が球状だったのも、すごいメリットがあったんだよね
地に付いてバウンドした後の殺傷力も半端じゃない
特に砲は、ハリウッド映画とかでもバウンド後の弾が人の腕脚を切断したりしている

37: 世界@名無史さん 2014/10/20(月) 12:08:13.48 0.net

ライフリングの印象が強すぎて、その二つは意識しなかったな

39: 世界@名無史さん 2014/10/27(月) 22:04:06.44 0.net

ライフリングは確かにでかいけわな
球形から椎の実形への変化も必然的な流れだし、薬包から薬莢への変化も必然的とは思える
砲に関しては銃と違って弾と薬が別だったり滑空式だったりも珍しくないけど

早合

管理人より:「早合(はやごう)」というのは、前装式の火縄銃で装填を簡単にするために弾丸と火薬(薬包)をセットで紙に包み、漆で塗り固めて一体型にしたもの。ヨーロッパでも同様のものが作られており「ペーパーカートリッジ」と言います。(画像元


ライフリング加工

ライフリング」は、銃身の内側に旋条溝を施しジャイロ回転を与えて弾丸の貫通力・直進力を増すための工夫。007のオープニングのアレですね!

45: 世界@名無史さん 2015/05/14(木) 13:20:51.23 0.net

この時代関連で面白い本挙げると渡部昇一の中公文庫「ドイツ参謀本部」がお勧め。
ナポレオン戦争から普仏戦争辺りをプロイセン視点で考察した名著。

46: 世界@名無史さん 2015/05/14(木) 13:33:26.82 0.net

それを読んで喜ぶのは、何も知らなかった少年時代の話

48: 世界@名無史さん 2015/05/14(木) 14:17:01.27 0.net

それ読んでクラウゼヴィッツの戦争論(岩波版)買ったけど、翻訳が下手糞なので未だに読破できない。

52: 世界@名無史さん 2015/05/14(木) 19:04:34.05 0.net

戦争指揮官リンカーン―アメリカ大統領の戦争
が面白かったなぁ

53: 世界@名無史さん 2015/05/27(水) 09:24:52.14 0.net

スケールが違いすぎる
日本が戦国時代国内で天下統一を競っていた時、すでに地球規模で覇権を争っていた

54: 世界@名無史さん 2015/05/27(水) 19:12:49.88 0.net

いまNHKのBSで「ベルサイユのばら」をやってるけど、少女マンガなのに、序盤から「お妾」だの「売春婦」だのエグい台詞の連続。
本放送当時はゴールデンに放送してたというのにエグすぎる。

61: 世界@名無史さん 2015/05/29(金) 01:11:38.79 0.net

この時代の欧州で最強の政治家は

ロバート・ウォルポール18世紀前半ウォルポール
フリードリヒ2世18世紀後半フリードリヒ大王
ナポレオン・ボナパルト19世紀前半ナポレオン
オットー・フォン・ビスマルク19世紀後半ビスマルク

フライングしてもいいなら、17世紀後半から国家元首だったルイ14世やピョートル大帝も入る。

75: 世界@名無史さん 2015/05/31(日) 22:44:12.79 0.net

18~19世紀の革命で、市民が本当に自発的に起こしたのってあるのかな?

78: 世界@名無史さん 2015/05/31(日) 23:12:40.28 0.net

>>75
欧州で市民というと都市やギルドに所属し市民権を持ってる人だから、フランス革命は典型。
ブルジョワも都市商人という市民だから。
無産階級の意味で言ってるのかな?

80: 世界@名無史さん 2015/06/01(月) 00:11:55.78 0.net

>>75
ブルジョワの意味も含めるなら、アメリカ革命もそうだな

82: 世界@名無史さん 2015/06/01(月) 00:34:54.75 0.net

ブルジョワとか知識層に革命を起こす気力があったんだろうか?
フリーメーソンのような組織がプロ市民とリーダーを用意しないと、なかなか革命なんて起こらないと思うが・・・

84: 世界@名無史さん 2015/06/01(月) 07:17:56.13 0.net

>>82
アメリカの場合しか詳しいことは知らないが、アメリカはブルジョワや有識者が民衆に訴えかけた
アメリカで一番有名な啓蒙指導者はフランクリン

85: 世界@名無史さん 2015/06/01(月) 22:37:46.61 0.net

ベンジャミン・フランクリントーマス・ブレーク・グラバー
フランクリンはフリーメイソンでないのか?
明治維新を影でお膳立てしたグラバーもフリーメイソンだ。

86: 世界@名無史さん 2015/06/01(月) 23:18:31.01 0.net

フリーメイソンだけど、それが何かあるのか?

87: 世界@名無史さん 2015/06/02(火) 00:38:49.03 0.net

フリーメイソンがお膳立てした革命を、市民が自発的に起こした革命みたいに教えてる歴史教育は良くないね。
というか害悪だわ。

フリーメイソンって歴史の教科書に一言も出てこないっしょ?

90: 世界@名無史さん 2015/06/02(火) 06:58:55.97 0.net

なんでフリーメーソンをその人の全部にするのかね
1つの側面に過ぎないし、その証拠に、あの時代の知識人は色んな協会に入ってるよ
例えば、そのフランクリンは、ヨーロッパにいた時に、啓蒙思想の影響を受けて哲学協会に入ってたし、アメリカに帰ったら、アメリカの哲学協会を設立してる
さらに、科学促進のための協会も設立してる
フィラデルフィア大学も創設してるし、図書館も建ててる
大学や図書館では、ヨーロッパの啓蒙思想の本を多く譲り受けたりしてる

そもそもフリーメーソンが革命のお膳立てしたとか、教科書どころか、どの歴史書にも全く描かれてない
陰謀論の本には描かれてるけど、まさかそれを信じてるわけじゃw

95: 世界@名無史さん 2015/06/02(火) 15:03:03.68 0.net

>>90
何でフリーメイソンは大して害も無く歴史書に取り上げるまでもない存在みたいなこと言うの?
それこそ事実に目をふさぐ態度だろ。

フランス革命、アメリカ独立戦争、啓蒙思想・・・
どれもフリーメイソンが深く関わってるじゃん。

フリーメイソンのシンボルマーク

管理人より:「フリーメイソン」は、起源は不明ながらスコットランドあたりに端を発する職工たちの秘密結社・友愛結社。世界各地に支部があります。
以下、フリーメイソンの影響力について、実に長々とユダヤ陰謀論的な話が展開されるのですが、長すぎるのでカット。まぁまぁおもろいので興味のある方は元スレを。

65: 世界@名無史さん 2015/05/31(日) 08:47:44.36 0.net

18~19世紀は、宗教の影響力が衰えて、近代主義になったところに、無邪気な世界征服史観、発展史観が出てある意味英雄のやりたいほうだいみたいなところがあるから面白いのでないの?
日本の戦国時代みたいに、ちょうど国民国家も出てきて、富国強兵の話もでてくるのだし、

66: 世界@名無史さん 2015/05/31(日) 11:33:37.64 0.net

18世紀~19世紀はヨーロッパの時代だからね
特に強かったイギリス史が世界史といってもいいね

68: 世界@名無史さん 2015/05/31(日) 12:03:48.08 0.net

>>66
そうだろうな。イギリス+フランス+ドイツ+ロシアだろう。
資料を挙げておく。1700年→1900年の人口の伸び。

イギリス 900万→4200万
フランス 2200万→4100万
ドイツ 1300万→4000万
ロシア 2000万→10000万

71: 世界@名無史さん 2015/05/31(日) 20:11:56.06 0.net

>>68
>>69
当時の欧州は、国内の人口増加プラス外国移民があるからね。

72: 世界@名無史さん 2015/05/31(日) 20:37:06.61 0.net

>>71
それもなくはない。でも、それを差し引いても優秀でしょう。
清やロシアは農業の躍進のおかげだと思うけど。

74: 世界@名無史さん 2015/05/31(日) 22:23:23.30 0.net

>>68
オーストリアは無視できない。

67: 世界@名無史さん 2015/05/31(日) 11:57:09.16 0.net

啓蒙の時代だしな
理神論が生まれ、科学が発達し、共和制が持て囃された時代
君主制も啓蒙君主制とかに大きく変動していた時代

73: 世界@名無史さん 2015/05/31(日) 22:19:51.96 0.net

>>67
理想主義的な世界把握は共産主義がまだ残ってる現代まで続いてると言える。

79: 世界@名無史さん 2015/06/01(月) 00:09:04.13 0.net

>>73
何言ってるのかわからんが、共産主義は、まだ後の話だぞ
まずは啓蒙革命を完遂したアメリカが、間接民主制共和国を設立した
続くフランス革命は失敗に終わったが、フランス人権宣言はアメリカ独立宣言以上に今日の基礎的な思想として受け継がれてる
共産主義は、まだまだ後の話

69: 世界@名無史さん 2015/05/31(日) 12:10:38.47 0.net

ちなみに

日本 3000万→5000万
朝鮮 1500万→1500万
清  16000万→47500万

世界総人口は6億→16億

農業事情が悪く戦争も多い欧州が、おそらく初めて世界総人口より人口を伸ばした時期だろう。
特にイギリス・ドイツの躍進が目立つ。
フランスはナポレオン戦争のせいで伸びがとどまった。
ロシアは戦争による国土拡大によるもので、産業の躍進の効果は少ない。
また清と同じく国制度が未発展で、人口が伸びが国力アップに反映されにくい。

83: 世界@名無史さん 2015/06/01(月) 05:18:52.50 0.net

この時代に、急成長した欧州に対し東アジアは、、、、
必死に近代化した日本除いて、なんともダメすぎる。


というわけで、けっこう盛りだくさんな内容が語られるなかなかの良スレでした。興味のある方はゼヒ元スレを!

近代ヨーロッパというのは、ルネサンスを経て宗教の軛から開放され、比較的自由な発想で発展してきた部分はかなりあると思う。(スレでも語られているとおり)
封建的な君主制がすたれて、個々の立場の人権というものが大きく伸長した時代でもあるし、科学技術の発達により生産力は増加し、経済制度の発達により大きな金額を国家が動かせるようにもなりました。
また戦争に次ぐ戦争で、国境がしょっちゅう塗り替えられる動乱の時代でもあります。航海技術で人類の行動範囲は飛躍的に伸び、本国から遠く離れた国からの搾取で潤い、熾烈な植民地争奪戦が勃発。帝国主義時代への突入であり、悲劇的な世界戦争の幕開けです。

上記動画は、過去1000年間に起きた戦争を爆発音で表した動画です。ちゃんと記録が残ってない地域もあるんだろうけど、大きな爆発はほとんどヨーロッパ~中東、そして日本と中国あたりしか起きてないんですねぇ。他が静かすぎる…。
戦争は、強迫観念にも似た思いで、無理やり技術を発展させてきたものですが、現在先進国とされてる国と、この爆発音の多さの関連を見ると、まぁうなずけなくもないですかね…。(‘A`)

The death of General Ponsonby

トップ絵は、当サイトでは何回か使ってるマリウシュ・コツィックというハンガリー人イラストレーターの「The death of General Ponsonby(ポンソンビー将軍の死)」という、ワーテルローの戦いをテーマにした一連の作品のひとつ。ウィリアム・ポンソンビー将軍というのは、イギリス軍第2騎兵旅団の指揮官です。
このイラストレーターは「Totalwar」シリーズや「Civilization」シリーズのアートワークを担当してるだけあって、躍動感とロマン満ち溢れる作品が多いですね。まるで突撃ラッパの音が聞こえてきそうです。

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